使用済み切手収集
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  • 使用済み切手収集活動について

大乗教ボランティア会では使用済み切手を収集しております。皆様からお寄せ頂いた使用済み切手は一定量に達し次第、熱田区社会福祉協議会(名古屋市)へ責任を持ってお持ちいたします。集められた使用済み切手は収集家や切手商などの協力によって換金され、知的ハンディキャップをお持ちの方々に役立てられる等福祉事業の為に使用されています。

 

  • 使用済み切手の収集方法

見本

使用済み切手の収集は以下の要領でお願いします。
  1. 日本の切手と外国の切手を分ける。
  2. 封筒からはがさずに、切手の周囲を1センチ程度余白を残して切り取る。消印部分は切り取らない。

 

※ご注意--傷や汚れ、破損のある切手や、はがした切手を再び紙に貼ったものは換金できません。

 

  • テレホンカードの収集について

平成14年8月、皆様から寄せられたテレホンカード1万枚を熱田社会福祉協議会を通じて、知的ハンディキャップの問題に取り組む「誕生日ありがとう運動」に寄贈いたしました(下掲:受領証)。古切手とともにテレホンカードの収集活動も取り組んでおりますので、ご協力をお願いいたします。